長野県 信州・白樺高原 長門牧場

沿革

昭和39年   牧場開設準備

昭和41年   第1回総会 小規模造成事業で草地造成

昭和42年   牛舎建設始まる 北海道より150頭余りの牛を導入

昭和43年   草地の造成、住宅・建物建設、機械・農機具導入などの事業完了 牛の導入も進めた結果、

          総頭数317頭、うち搾乳頭数122頭、販売乳量1,700kgになる

昭和48年   7月大庭牛乳へ牛乳を出荷開始

昭和60年   農事組合法人長門牧場とは別に有限会社長門牧場乳業を設立

昭和60年7月 アイスクリーム製造を開始

昭和60年8月 売店、食堂開店

平成元年    有限会社長門牧場乳業 通年営業を始める

平成2年    アイスクリームプラントの拡張

平成3年    町によりチーズ研修施設を建設

平成6年    農事組合法人長門牧場と有限会社長門牧場乳業とが合併

平成10年   現在の乳製品加工施設、レストハウス(売店、レストラン)及び道路整備などの建設事業を開始し

平成11年3月 現在のレストハウスの完成

平成12年   216頭規模のフリーストール牛舎とパーラー方式の搾乳施設の完成

平成16年   農事組合法人長門牧場から株式会社長門牧場へと組織変更

平成25年   当牧場敷地内で太陽光発電工事着工 (平成27年7月発電開始/4,500kw発電)

平成27年   当牧場敷地内で太陽光発電工事着工 (平成29年発電開始予定/18,000kw発電)